クラウドサイン操作画面 デモ動画

1. 契約書を送信する 2. 契約書を受信・合意締結する 3. 締結済みの契約書を確認する
4. 一括作成・送信機能を使う 5. 複数人に宛て、送信順を決めて送る 6. 追加メッセージ・共有メールの設定

クラウドサイン上に、PDF書類をアップロード。必要に応じて「フリーテキスト欄」などを配置し、帳票を整えたら、送信したい宛先を入れて「送信ボタン」を押します。

メールボックスに届いた「契約書確認依頼」通知から、契約書を確認。内容に問題がなければ、必要事項に記入し「合意ボタン」を押します。(これで合意締結完了、自動で締結通知メール配信&保管も完了)

合意締結完了時に自動で配信される「締結完了通知メール」に締結済み書類の原本が添付されテイル他、クラウドサイン上の「締結済みフォルダ」にも自動で書類が保管されています。(検索も可能)

契約社員の更新書類など、同時に複数名に対して同じ類型の書類を作成・配布するようなシチュエーションでオススメ。※複数宛先に一括で送信した場合も、各個別の開封状況・合意状況の確認が可能です。

契約書を送信する際、「送信者(自分)」→「上長」→「取引先の担当者」→「取引先の決裁者」のように複数人を宛先に入れ、直前の受信者が承認すると次の受信者に届くように配信順番を設定できます。

契約書の確認依頼メールの中に、メッセージの追記が可能です。クラウドサイン上から契約書を送ると同時に、先方に「ご確認の程よろしくお願いいたします」のようなメールを合わせて送る手間を省けます。また、CC機能があるため、合意締結完了時に管理部などに契約締結完了した旨を報告する手間を省くこともできます。